May 10, 2009

新築するにあたり、太陽光発電にしてみました

今年の春の母屋を新築しました。この時の営業さんとの交換で悩んだのが太陽光発電を指定するか指定はないのかしている。今だと補助金が出てきて、コストが抑制されるということもまた、発電した電気の買い取り価格が10年間で48円で、通常の2倍になるそうです。嫁と相談の結果思い切って太陽光発電をつけることに。売電もそうだが、環境に過ぎないが、何かしているという意識がありました。
日本政府は、現在の太陽電池パネルの一般家庭への普及を推進しているため、太陽電池パネルを家庭に導入する場合、一定額の補助金を受けられるようになっています。家庭に太陽電池パネルを導入し、家庭の電力をまかなうことができ、電気料金を削減することができます。また、自分の家で発電電力を電力会社に買い取りしてくれという制度もあります。
 現地2日、デトロイト・ライオンズ対ダラス・カウボーイズの試合が行われ、最大24点のリードを許す劣勢を跳ね返したライオンズが34対30で大逆転勝利。開幕4連勝を達成した。

 ライオンズは試合開始からカウボーイズの攻撃を止められず、第3Q序盤までに3対27と大量リードを奪われててしまう。しかし、ここからライオンズは猛反撃を開始。ラインバッカー(LB)ボビー・カーペンターが34ヤードINTリターンTDを挙げると、さらにコーナーバック(CB)クリス・ヒューストンも56ヤードINTリターンTDと守備陣のビッグプレイにより、第3Q以内に17対30まで点差を縮める。

 さらにライオンズは、第4Q残り約13分半にクォーターバック(QB)マシュー・スタッフォードからワイドレシーバー(WR)カルビン・ジョンソンへの23ヤードTDパスがヒットし、残り約4分半にはキッカー(K)ジェイソン・ハンソンが51ヤードFGを決めて3点差にまで肉薄する。勢いにのるライオンズは、直後のシリーズでLBスティーブン・トゥロックがINTを奪取。これで敵陣40ヤード地点から攻撃開始のチャンスを得ると、残り約1分半にスタッフォードからジョンソンへの2ヤードTDパスが決まって逆転勝利を完成させた。

 これでライオンズは前半の20点差を追いつきオーバータイムで勝利した先週のミネソタ・バイキングス戦に続き、2週連続での劇的な逆転勝ち。昨季からの連勝を8に伸ばし、チーム記録となるロード5連勝を達成した。QBスタッフォードはパス43回中21回成功、240ヤード、2TD、1INT、WRジョンソンがレシーブ8回96ヤード、2TDをマークしている。

 ホームで痛恨の敗北を喫したカウボーイズは2勝2敗に。QBトニー・ロモはパス47回中34回成功、331ヤード、3TDを挙げるも、後半だけで3INTを献上。このうちの2つはリターンTD、もう1つは相手の決勝点につながるターンオーバーと、致命的なミスを連発してしまった。

<NFL>

[NFL JAPAN 2011年10月03日]

 現地2日、ワシントン・レッドスキンズは敵地でセントルイス・ラムズと対戦。前半に主導権を握って優位に立ち、17対10で勝利を収めた。

 レッドスキンズは第1Qにクォーターバック(QB)レックス・グロスマンからワイドレシーバー(WR)サンタナ・モスへの6ヤードTDパスで先制。第2Qには敵陣内でファンブルリカバーからチャンスを得ると、今季初出場となったランニングバック(RB)ライアン・トレインが20ヤードTDランで締めて14点リードとする。後半は攻めあぐねて1FGに留まったが、第4Qまで得点を許さないディフェンス陣の奮闘もあり、そのまま押し切った。

 QBグロスマンはパス29回中15回成功、1TD、2INTと精彩を欠き、TD捕球のWRモスもレシーブ5回39ヤード止まりだったが、トレインがラン19回135ヤード、1TD。またこの日はラインバッカー(LB)ブライアン・オラクポの2.5サックを筆頭に計6サックと守備陣が活躍して勝利を演出した。

 ラムズのQBサム・ブラッドフォードはパス43回中20回成功、164ヤード、1TD。6サックを浴びたように課題の攻撃ラインが崩れて満足に攻撃を組み立てられず、第4Qにようやく得点を挙げるも、終盤の第4ダウンギャンブルを止められて万事休した。

<NFL>

[NFL JAPAN 2011年10月03日]

 フィテッセに所属する日本代表DF安田理大が、自身の持つサッカー用具への愛着を明かしている。

 安田は自身のブログで、プロのサッカー選手を目指す少年達へのメッセージとして、「サッカー選手にとってスパイクは身体の一部みたいなもん。愛情をもって履いてほしい。道具を大事にできない選手は一流とは思わない」と自身の考えをつづった。さらに、「やからと言って、スパイク、サッカーボールがずっと綺麗なまんまではあかん。スパイクが、ボールが、ボロボロになるまでボールを蹴りまくってほしい」と少年達に練習を促している。

 また、安田はサッカー用具にサインを頼まれたときの対応も打ち明けた。

「俺は時々サッカー少年からスパイク、サッカーボールにサインを求められる。そんな時俺はこう言ってる。『サインが消えてまうくらい練習しろよ。サインが消えたらナンボでも書いたる。』って」

「確かにスパイクもサッカーボールも高いし簡単に買えるものではない。でも、やっぱりサッカーを愛し、誰よりもボールを蹴ったやつがプロサッカー選手になれると俺は思う。少なくとも俺は、プロサッカー選手になりたいと言っていた周りの友達の500倍ボールを蹴ってた自信がある。後500倍ボール蹴ってたら今頃バルサ行ってたで」と自身がプロサッカー選手を目指していた頃を振り返るコメント。「プロサッカー選手を目指す少年、誰よりもボールを蹴りまくるんだ!!」とプロを目指す少年達にエールを送っている。

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