Apr 13, 2010
施設に送信する会員制リゾートホテル
友人からの南国旅行に誘われて行ったところに宿泊施設は会員制リゾートホテルでした。別荘を購入すると年間の維持が難しく、そこに一ヶ所しかモトドゥェが、会員制リゾートホテルは、全国でいくつかの場所でも、掃除もしないでいいのでとても便利だと述べています。には、スパやエステが外に出なくても、ゆっくり過ごす宿泊施設です。日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう。
下北沢南口に8月12日、時間料金制で営業する「しちりん炭火焼 鉄人 下北沢店」(世田谷区北沢2、TEL 03-3413-0129)がオープンした。(下北沢経済新聞)
店舗面積は約25坪で、席数は40席。運営は「パッションアンドクリエイト」(新宿区)で、下北沢店は新宿・小岩・高田馬場・江古田に続く5店舗目となる。
時間制の料金は「鉄人コース」が60分=1,500円、90分=2,200円、120分=2,800円。鳥肉と豚肉17種類と野菜を食べ放題、ビール(1杯のみ)、ウイスキー、焼酎、サワーなど17種類のドリンクを飲み放題で提供する。「匠コース」は60分=1,980円、90分=2,880円、120分=3,680円。ビール類も飲み放題になり、牛肉が加わるなどメニューが増える。
店長の大槻拓也さんは「低価格業態だからといってサービスの質を落としてはいけない。来店した方が笑顔で帰れるような店を目指す」と話す。
「店内で提供している『塩ダレ』は業務用ではなく、秘伝のオリジナル。できたばかりの店なので発展途上だが、今後、メニューのバリエーションも増やしていきたい。若い方はもちろん、仕事帰りの社会人も気軽に立ち寄ってほしい」(大槻さん)と呼び掛ける。
営業時間は17時〜24時。
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雑貨や衣類、家具などを販売する雑貨店「一品ichishina(いちしな)」(伊勢市船江、TEL 0596-63-8771)が7月17日、伊勢市の中心部にオープンした。(伊勢志摩経済新聞)
【画像】 ichishina船江店の店内、井上店長と平野さん
同店は、昨年6月「ichishina design Gallery」(宇治今在家町)として伊勢神宮内宮前おはらい町通り裏に開いた店舗のコンセプトをそのままに、昭和中期に建てられた建物を改装し、広々としたワンフロアに2000アイテム以上の商品を並べる。「どんなものでも宝物のように大切に――。すてきな一品が見つかるように――。使い捨てがなくなれば、スマートな生活が普通になる」がコンセプト。
井上真里店長は「今年の夏は手拭いがよく売れた。秋に向け全て国産の材料で作ったワンピースやカットソーなど衣類も充実。店舗では、これからもいろいろな商品を取りそろえ、非現実的な空間を演出しつつ、癒やしを与えられるような店舗作りを目指したい」と話す。
営業時間は11時〜19時。水曜定休。
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雑貨店「一品ichishina」
茨城県のマスコット「ハッスル黄門」が1日、京都市右京区の東映京都撮影所を訪れ、年末で幕を閉じるテレビ時代劇「水戸黄門」の出演者に、これまでの感謝を伝えた。
黄門役の俳優里見浩太朗さんとは2度目の対面。ご老公の一行にメロンや米、干し芋など県の名産品を贈り、42年もの長きにわたる県の知名度アップへの貢献をたたえた。
県担当者は「黄門様あってこそ、ハッスル黄門も生まれた」と終了を残念がる。里見さんは「続けたいと今も思う。『継続して』との運動が起きてほしいな」と話した。
飯田橋駅近くの軽子坂に8月25日、焼き鳥とワインの店「Bird grill Torino(バード グリル トリノ)」(新宿区神楽坂3、TEL 03-3513-0592)がオープンした。(市ケ谷経済新聞)
店主の大濱寛之さんは、学生時代のアルバイトから数えて10年ほど飲食業に携わり、今年5月ごろの独立開業を目指していたが、物件を仮契約した当日に東日本大震災が発生し、全て白紙に。震災から2カ月ほどたち、人々の生活が通常に戻りつつあることから再度開業へ向け動き出し、今回のオープンにこぎ着けた。
店舗面積は14坪。席数はカウンター席8席とテーブル席8席、6人用の個室を合わせた22席。赤と黒を基調にした店内で、備長炭で焼く焼き鳥とワインをメーンに提供する。大濱さんの叔父は北海道で酪農を営んでおり、「将来的に飲食店と農業を結びつけた何かができたら面白いのでは」との思いから、焼き鳥の「Tori(トリ)」と農業の頭文字「no(ノ)」を組み合わせた店名を付けた。
メニューは、「ささみのさび焼き」「レバー」「あか(もも肉の赤身)」「ソリレス(骨盤の奥)」「ねぎま」(以上250円)、「砂肝」「ハツ」「ぼんじり」「つくね」「はし(砂肝の周り)」「つなぎ(ハツとレバーのつなぎ)」「ちょうちん(卵管と卵巣)」(以上230円)、徳島産シイタケ、静岡産チェリートマト(以上300円)、東京産千寿ネギ、京都産賀茂ナス(以上180円)など。「白レバームース」(680円)や「ささみの葛打ち とりわさ風」(580円)、「旬野菜のグリル」(700円)などの一品料理も取りそろえる。
ドリンクメニューは、50〜60種を用意するワイン(グラス=600円〜、ボトル=2,800円〜)を中心に、生ビール(580円)、日本酒(880円〜)、焼酎(580円)、ハイボール(600円)、サワー各種(550円)など。客単価は「2人で、1万円でお釣りが出るくらい」(大濱さん)。
「お客さまと厨房、お客さまとお客さまの距離が近いので、お客さま同士のコミュニケーションが取れる店。SNSなど相手の顔が見えない交流は盛んだが、顔を合わせた交流が生まれる場所にしたい」と大濱さん。「ワインもカジュアルに飲んでいただける価格帯なので、ワイワイと楽しんでいただければ」と話す。
営業時間は17時〜24時。
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