Oct 12, 2010
就職塾を利用して目的の企業に
最近の不況などで、新規学卒者の内定取れたの割合が低下しています。せっかく学校を卒業しても就職できなければ、今まで学校での学習が無駄になることがあります。そんな事にならないように、就職塾という就職試験に合格し、内定を取るために学校があるそうです。また、自分の希望する企業から内定を受けられるように、就職塾を利用するとよいでしょう。今までの就職塾ということを全く知らなかったのです。だからこの前仕事情報誌就職塾に載っていて、そこから最初の就職塾を言うことが分かりました。この就職塾は社会インウロソドマナーや、業務に必要な礼儀作法や挨拶の方法、また、自分はどのような企業に向いているのかを徹底的に教えてくださるようです。これらの就職塾に通えば自分が望む仕事に就けそうですよね。
献血ルーム「ラブロ」(金沢市片町2、TEL076-220-1655)は2月1日から、平日午前中の成分献血協力者にお礼として、マクドナルドのハンバーガーセットを提供し始めた。(金沢経済新聞)
同ルームでは「お礼」に松屋の牛めしやドトール・コーヒーのホットドックが登場したことも。繁華街の中にあり、若者が立ち寄りやすい地の利を生かし、ファストフードメニューで一層の協力を呼び掛けている。
同ルームによると、平日午前中の献血者は平均10人程度にとどまり、約20人を数える平日午後や、午前中約30人、午後には約70人が訪れる日曜に比べて極端に少ない。このため、平日午前中の献血者を増やそうと、若者に人気のファストフードに着目した。
ファストフードの内容は3カ月単位で切り替えており、昨年9月から11月までは松屋の牛めしを用意。ドトール・コーヒーのホットドックや米心石川(松島1)のおにぎりを選んだこともある。
成分献血の協力者はファストフード、米、レトルト食品、洗剤など5種類の中から好きなものを選ぶことができ、ハンバーガーセットを選んだ場合は、職員やボランティアが同ルーム近くのマクドナルド金沢片町店に買い出しに行く。ハンバーガーにポテト、ドリンクが付いたセットを購入して、協力者に熱々の状態で手渡している。特に大学生ら若者に好評だが、目新しさから要望する年配者もいるという。
作田和繁所長は「職員やボランティアが交代で買いに行くので、マクドナルドの店員さんには笑われている。今年度は前年に比べて650人ほど献血者が少ない。ぜひ協力してほしい」と呼び掛ける。
ハンバーガーセットの提供は4月末まで。同ルームでは2月7日〜14日、献血者全員にチョコレート1個を進呈する。
献血の受け付け時間は10時〜12時30分、13時20分〜18時(成分献血は10時〜11時30分、13時20分〜17時15分)。土曜休館(祝日を除く)。
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松山で初となるLED照明の専門店「LEDピカSHOP」(松山市生石町、TEL 089-907-6633)が2月2日、オープンした。(松山経済新聞)
【画像】 ピカショップ店内の様子
店舗面積は約12坪で、電設資材・照明器具・家電卸を手がける四国電機が経営する。LED電球からランプ全般をそろえており、商品数は約50点。用途に合わせたLED照明を提案できるよう、それぞれの特長がわかるように展示している。LED照明と普通電球の消費エネルギー・電気代が比較できる装置も設置した。
同社エコ事業部部長の中村さんは「日進月歩するLED照明に対応するため、随時新しいLED照明を取り入れていく」と話す。
価格帯は1,500円〜4万円程度。商品は、14ワットで150ワットの電球と同等の明るさのビーム球(1万620円)や、住居用のリモコンで明るさが変わる照明(4万7,000円)のほか、ライトの色が変化するコースターやライト付き眼鏡などのグッズまで幅広く取り扱う。
「LEDには『省エネ』『長寿命』『エコ』『快適性』といったメリットがある。当店はLED照明を見て触って体感できる店になっているので、一般の人にもっと身近に感じてもらえたら」と中村さん。
営業時間は10時〜18時。水曜定休。
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四国電機
びわ湖に春の到来を告げる「びわ湖開き」の湖上パレードに観光客など400人を招待する企画に2月4日現在、4,000人を超える応募が殺到している。主催はびわ湖大津観光協会(大津市春日町)。(びわ湖大津経済新聞)
【画像】 昨年の「びわ湖開き」、一日船長の倉科カナさんが「黄金の鍵」を投げ入れる
「びわ湖開き」は毎年3月に観光船など約30隻が大津港沖のびわ湖をパレードするイベントで、今春で56回目を迎える。観光船「ミシガン」から春の扉を開くとされる長さ170センチ、重さ6キロある「黄金の鍵」をびわ湖に投げ入れ、春の到来と湖上安全、環境保全を願うもの。今年は、NHK連続テレビ小説「てっぱん」のヒロイン瀧本美織さんらが一日船長として乗船する。
昨年、同協会が「市民や観客と一緒に安全祈願を行い、びわ湖の魅力を再認識してもらおうと」と無料招待を企画したところ全国から6,400人以上もの応募が寄せられた。今回の当選者は「べんてん」「リオグランデ」「一番丸」など3隻に乗船し約1時間のパレードに参加できるが、1月中旬から告知を始めたところ、既に4,000人を超える応募が寄せられている。
同協会の松浦康之さんは「昨年同様の反響に驚いている。県外からの応募も多く、少しでもびわ湖の魅力を伝えることができれば」と話す。
応募は2月15日まで。湖上パレードの開催は3月12日。9時30分から乗船し、「1日船長」の任命式などを行う。
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びわ湖大津観光協会
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