Jun 07, 2011
不登校生徒の理解のある家庭教師
家庭教師と聞くと、きちんと学校に登校する生徒が多いように見えるが、私は中学生の息子は不登校で学校の授業に続けて出ていないので勉強の方も遅れてしまったので、家庭教師でもしようと思っています。この場合、一般的に、学校の授業を受けることができる学生とは違って、不登校ということを理解してもらえることができないダメだと思っています。S S様に応援のメッセージがありました。ちょっと長いのでどうしようか悩んでいますが、良いアドバイスがありましたらお願い致します。開始時の陪審員の選定まで、パンフレットに記載されて劇は公判1回目からスタートするのもいいと思います。塾講師は、裁判資料ということで台本のシナリオをそのまま机の中を見ながら演技することができる簡単さ。誰かが決定しなければならない、と真剣に受け入れる覚悟が塾講師の私に見えました。
廣済堂は、iOS向けに用意している電子書籍ストアアプリ「BookGate」がサービス開始から1周年を迎えたことを記念し、iTunes Card 5万円分が2名に当たる「BookGate 1周年記念プレゼントキャンペーン」を10月5日まで実施する。
同キャンペーンでは、アプリがリリースされた2010年8月から2011年9月30日までの間に累計で3000円以上BookGateで電子書籍を購入したユーザーを対象としており、30000円分を1口として、1人何口でも応募可能。応募には購入時のiTunesレシートなど、BookGateでの購入が分かるものを添付する必要がある。応募はこちらから。
【西尾泰三,eBook USER】
アンテナハウス株式会社は、「クラウド型汎用書籍編集・制作サービス(CAS-UB)」の正式サービスを9月1日より開始したと発表した。ウェブブラウザーを使ってインターネット経由で書籍を編集し、商業レベルの印刷用PDFと高品質EPUBを同時に作成できるという。
料金は、個人・グループ向けサービス(5ユーザー)が半年間14万7000円または年間26万2500円、出版社・企業・諸団体向けサービス(10ユーザー)が半年間39万9000円または年間73万5000円。データ保存容量は、いずれも1ユーザーあたり5GBまで。
アンテナハウスによると、EPUBを作成するにあたってもHTMLやCSSの知識は不要で、原稿完成後にボタン1つで出力できるとしている。
また、現在行われているようなDTPデータからEPUBなどへ変換するやり方では、どうしても手作業による修正工程が必要で、原稿データが2元化してしまうと指摘。これに対してCAS-UBでは、クラウド上に編集プログラムと書籍データがあり、そこから完全自動でPDFとEPUBを出力するという「完全なワンソース・マルチユース」を実現していると説明している。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
【関連記事】
イーストがEPUB3に向けた対応状況を紹介、ブラウザーでも縦書き表示を実装 (2011/1/19)
株式会社ミクシィは2日、個人や企業、有名人が情報発信できる「mixiページ」において、検索エンジンのクローリングから外す措置を取っていたことを明らかにした。当初の想定を超えるアクセスが発生したため、mixiページへの流入量をコントロールしていたという。
mixiページは日記やフォト、Twitter連携などの機能を使って、ページ開設者とユーザーが交流を図れるサービス。8月31日にスタートした。mixiページはSNS「mixi」内だけでなくネット上にも公開され、検索エンジンから誘導できるのが特徴のひとつとされていた。
しかし、9月2日13時時点ですでに8万以上のmixiページが開設され、想定以上のアクセスが発生。ミクシィとしてはmixiそのものをダウンさせないためにも、サーバーへの負荷を考慮したという。「本来であれば、サービスリリースと同時にお知らせしなければならないところ、皆さまにご迷惑おかけいたしました」と謝罪している。
ミクシィによれば、2日中には検索エンジンのクローラーの対象となるように仕様を変更する。ただし、検索対象としてインデックスされるまでには、数日かかる見込みだとしている。
【INTERNET Watch,増田 覚】
【関連記事】
ソーシャルページが作成できる「mixiページ」、ネット全体公開も (2011/8/31)
株式会社デジカ(株式会社コージェンメディアから社名変更)は2日、オランダAVG Technologies社製ウイルス対策ソフトの最新版「AVG 2012」シリーズの日本国内版リリースを開始した。家庭利用内限定の無料版に加え、個人・法人向けの有料製品含む全9種類をラインナップする。一例として「AVG Internet Security 2012」の価格は1年1ライセンスで3980円。
「AVG 2012」シリーズでは、前バージョンと比較して約20〜50%のスキャンス速度向上を実現。プログラムサイズ縮小による必要ディスクスペースの約45%削減、CPUやメモリの使用率軽減など、基本性能を強化した。また、PCを監視してアプリケーションの過剰実行を警告する「AVGアドバイス」機能を新たに搭載。「AVG Internet Security 2012」など一部製品では動画や大容量ファイルの読み込み高速化を支援する「AVGアクセラレータ」にも対応する。
個人向け製品は「AVG Internet Security 2012」および「AVG Anti-Virus 2012」。家庭利用限定の無料版「AVG Anti-Virus Free Edition 2012」、動作パフォーマンス最適化ソフト「AVG PC Tune Up 2012」も同時にリリースされる。対応OSはWindows 7/Vista/XP。
このほかに、法人向け製品「Internet Security 2012 Business Edition」や、サーバー向けの「AVG File Server Edition 2012」「AVG Server Edition for Linux / FreeBSD」などが発売される。
【INTERNET Watch,森田 秀一】
【関連記事】
AVG Technologies、セキュリティ対策ソフト「AVG 2011」シリーズを発売 (2010/9/30)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.