Nov 10, 2010
取締役がもたらす幸せ
我が家の六人の家族が引っ越してわずか1ヶ月経過したかのままではないかというところですが、今とても幸せです。自分のマイホームではないが、窮屈なアパート暮らしと違い、チャーターと呼ばれるだけ開放感があり、毎日楽しくて、そのように汚い家ではないため、掃除が毎日楽しいので、今の家族のために努力している自分が大好きです。今まで生きてきてこの家が一番好きです。引越し、家族の大切さを改めて実感しています。リフォームは完成されたものを購入するわけではないので、問題が出やすいものです。問題を解決するためには工夫が必要です。まず、リフォーム業者の選定に注意しましょう。信頼できる場所を選択することをお勧めします。そして、言った言わないの問題を避けるために、メモをしておきましょう。工事の範囲の確認をしっかりすることが契約時に工事期間の確認をしっかりしておきましょう。
マイアミ(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は24日、地球の大気圏の外側に人類を送り込むことを目指した次世代有人宇宙船の開発計画を明らかにした。
次世代を担う「多目的有人宇宙船」(MPCV)は4人乗りで、NASAが計画していた有人探査船「オリオン」の設計をもとに、航空・宇宙大手ロッキード・マーティンが建造する。現在は米デンバーにある同社の施設でテスト中だという。
オリオンは人類を再び月に送り込むための宇宙船として計画されたが、オバマ政権下で中止になった。
MPCVの有人宇宙飛行が実現するのは2016年以降になる見通し。NASAは1970年代のアポロ計画以降、地球の大気圏外への有人飛行を行っていない。当局者は、MPCVでは月や火星にも到達できるとの見通しを示した。
MPCVはアポロ宇宙船と同様、地球に帰還した際は太平洋に着水する。しかし船体は大幅に大型化され、打ち上げと着陸の際の安全性はスペースシャトルの10倍になるという。
NASAのスペースシャトル計画は7月で終了する予定で、その後はロシアと契約して国際宇宙ステーション(ISS)に宇宙飛行士を送迎することになる。NASAはこの溝を埋めるため、有人飛行計画の再開をできるだけ急ぎたい考え。
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日本とロシアが領有権を争う北方領土・国後島に24日午後、韓国国会「独島(日本名:竹島)領土守護対策特別委員会」に所属する姜昌一(カン・チャンイル)委員長ら最大野党・民主党の国会議員3人が、サハリンから空路で訪問した。韓国国会議員団の北方領土訪問は初めて。韓国政府は「無関係」との立場を表明している。
韓国メディアは、この問題に関連し、日本政府は韓国国会議員らのロシア、北方領土訪問に遺憾の意を表明したと報じた。
北方領土は、ロシアが実効支配しているが、日本が自らの土地だと主張している地域であると紹介。また、枝野官房長官は「我が国の基本的立場から到底容認できるものではなく、大変遺憾である」と述べたと報じた。
また自民党の衛藤晟一参院議員は同日、党本部で開かれた外交部会の席上で、この問題について外務省幹部の説明の態度が悪いとして、同幹部にコップの水を掛けたことも併せて伝えた。
一方、韓国の姜議員は今回の国後島訪問について、日露間の領土問題におけるロシアの対応を視察するのが目的と説明。一行は、25日午前に韓国に帰国する予定。(編集担当:李信恵・山口幸治)
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【北京・工藤哲】10年9月に尖閣諸島沖で日本の海上保安庁巡視船に衝突した中国漁船を競売にかけ、レストランにする話を北京のオークション会社が漁船の※其雄(せん・きゆう)船長(42)に持ちかけている。船長の話として24日付香港紙「明報」が報じた。
【あのときのビデオ映像】尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件 政府提出のビデオ映像(44分)
会社は「佳士凱国際オークション会社」。船長によると、2カ月以上前に「漁船を売ってほしい。(競売を)1000万〜1500万元(約1億9000万円)から始める。1億元(約12億6000万円)でも売れる」と持ちかける手紙を受け取った。漁船が売れたら、「中日世代友好船レストラン」に改造する構想を提示してきたという。
また、「釈放を勝ち取った船長」として、落札者が出す広告に年100万元(約1260万円)の報酬で協力するよう求められたが、船長は「政府に迷惑をかけられない」と応じなかった。オークション会社の社長は毎日新聞の取材に「話は進めている最中だが、競売時期は未定だ」と話している。
漁船は船長ら3人が共同所有している。明報によると、ビジネス目的の競争を懸念した地元政府は250万元(約3150万円)で船の買い取りを検討する一方、船長に月3000元(約3万8000円)の仕事を紹介したという。
船長は衝突事件以後、地元政府の監視下に置かれて町から外に出られず、漁もできない。毎月1万元(約12万6000円)あった収入や貯金が失われ、借金生活という。船長は明報に「眠れず、煩わしい生活は海の上よりも苦しい。毎日たばこを4箱吸っている」と苦境を吐露している。
※は「擔」のつくり
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